巖ちゃんの日々是将棋

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5月7日(日)午後からは、日本将棋連盟・京都山科支部第152回将棋教室を「京都市東部文化会館」で開催。

参加者は55名(大人26名、こども29名)。今回は体験受講として5名が来てくれました。

藤井聡太四段の16連勝や「3月のライオン」の影響で将棋ブーム到来です。

最初に連絡事項を3件。

1、第46回少年王将戦の案内、申込受付。5月21日(日)京都新聞文化ホールで開催。

2、文部科学大臣杯第13回小・中学校将棋団体戦京都府大会の案内。6月11日(日)ひと・まち交流館京都で開催。

3、第19回佐藤康光杯争奪将棋大会の案内。6月18日(日)八幡市文化センターで開催。

続いて、折立副支部長より、子ども達に注意事項。

館内を走らないこと。館外には出ないこと。対局は「礼に始まり礼に終わる」を守ること。

特に、「負けました」が言えるようになりましょう。

その後は、恒例の対局カードによる駒落ち対戦と体験受講者及び初級者の指導対局です。

早速に体験受講者2名(下野誠太朗君、河本裕充君)が支部会員に入会。京都山科支部会員数は119名となりました。

<昇段・昇級記録>・・・10名。
小森弘義1級→初段(7連勝)
狩野翔真3級→2級(6連勝)
木村泰裕4級→3級(9勝3敗)
木村晴悠6級→5級(5連勝)
下野誠太朗10級→9級(3連勝)
吉田陽11級→10級(3連勝)
大岡慶乃11級→10級(3連勝)
安田有吾11級→10級(3連勝)
小山知輝11級→10級(3連勝)
菱本鱗太郎13級→12級(4勝1敗)
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