巖ちゃんの日々是将棋

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3月13日(月)15時30分からは大宅こども将棋教室に出向く。平成28年度後期開講の最終日(15回目)です。

大盤講座は、詰将棋を出題し符号で答えてもらいました。1年生が3手詰めを解いて、符号で言えるようになりました。

大盤講座終了後、18日(土)の将棋大会の出場に備えて、高学年は対局時計(各15分切れ負け)を使用して対戦。

序盤、中盤、終盤の時間配分などの指導を小野先生、折立先生で行う。

福山先生は、こどもとの対局とこども同士の自由対局を見守ってもらいました。

最終日に当たり、最後まで頑張って受講してくれた子どもたち全員を対象に、低学年から順番に「じゃんけん大会」を行い、ささやかなご褒美を贈呈。

教室終了後、講師3名で懇親会。新1年生の対応や教室での改善点などを話し合う。

平成29年度前期の開講は、5月8日(月)から9月まで、15回の講座です。奮っての申し込みを待っています。
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