巖ちゃんの日々是将棋

午前中は「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は27名でした。今日は、いつも将棋教室のお手伝いをしていただいている木下さんが、洛西老人ホームでのボランティア活動(ハワイアン演奏)の為、休みとなり、いろいろと大変でした。
講座のテーマは大盤を使用しての「寄せの手筋・金は斜めに誘え」です。例題を参考にして、繰り返し繰り返し解説をしました。
講座のあとは、こども同士の対局カードによる駒落ち対戦です。10月は、こどもたちが、お待ち兼ねの、将棋大会です。誰でも優勝のチャンスがあるように、今回は、Aクラス(1級~9級)とBクラス(10級~18級)の二つに分け、14日には予選リーグ戦、21日には決勝トーナメント戦を駒落ちによる対局を実施することにしました。なお今回特別に、14日に大阪で開催される「JTこども将棋大会」に出場する選手は、予選リーグ戦を通過して、決勝トーナメントに戦に参加できるように配慮しました。
教室終了後、ももやま児童館の将棋教室担当の近藤先生と、後期についての日程調整など打ち合わせをしました。
午後1時30分頃に自宅に戻り、孫の運動会を見に行きました。なんとか2種目見ることが出来、3時過ぎには無事に終わりました。
それと、今日は関西将棋会館で「第4回将棋教室対抗戦」が午前10時30分から開催され、「山科・小野将棋教室」から1チーム(3人1組)が初出場したのです。 残念なことに、私は、上記の予定があり、引率できないので、お母さん方にお願いをしました。5局指しで、チーム成績は、2勝3敗ということでした。
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2006.09.30 20:30 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
京都山科支部・第21回将棋日程・・平成18年11月26日(日)午後1時~5時・場所は、京都市東部文化会館です。今回は、いつものように、第4週目の日曜日に開催です。

2006.09.28 19:44 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)では、今回、羽生三冠と内藤国雄九段戦の熱戦譜を平手さんが解説し、私が棋譜の進行をお手伝いしました。
その後は、今回より宿題を再開して、次の一手問題を4問、宿題にしました。
次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第13回目で、いよいよ最終日になりました。二枚落ちと八枚落ちの2面指し実践指導をしました。
午後からは、「戸一会カラオケ教室」(月2回・第2・4火曜日)への受講です。山科東野の「シダックスパーティールーム」において、戸塚婦佐子先生の指導で2時間、レッスンを受けました。課題曲は、おおい大輔が歌っている「おしどり海峡」の仕上げ日です。先生よりワンポイントアドバイスをいただいた後、一人ずつツーコーラスを歌いました。
そのあと、カラオケ仲間5人と2階のカラオケルームに場所を変えて、2時間、一人5曲歌い、楽しいひとときをすごしました。
2006.09.26 21:11 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後からは、山科中央老人福祉センターからの依頼による、山階小学校生徒との世代間交流(前期・将棋講座)の第7回目の実施日です。
時間は、午後2時45分~3時30分の45分間で、今回の会場は、山科中央老人福祉センターの和室です。12名の参加で、先ず大盤によるワンポイント講座「玉の囲い方」を15分間、話をしました。その後は、指導対局とこども同士の対局で将棋を楽しんでいました。
2006.09.25 20:32 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は午前9時30分から、毎年恒例の「第41回京滋職域団体将棋大会」が京都新聞文化ホールにて、予選リーグ戦が開催されました。
今回より、日本将棋連盟京都山科支部として1チーム(選手5名・補欠1名)出場することにしました。チーム成績は2勝1敗でしたが、おかげさまで来週日曜日での、決勝トーナメント戦へ進出することが出来ました。
対局の合間に、西澤さん、大西さんそれと中尾先生に、平成18年度支部長会議開催についての打診、京都府支部連合会規約(案)についてなど、話しをさせてもらいました。確認を得ましたので、各支部長宛に明日郵送したいと思っています。
15時30分に将棋大会が終了しましたので、ほん近くのハートピア京都で17時まで開催されている、日本の詩歌と舞の会「第2回詩吟まつり」の会場まで駆けつけました。舞踊、剣詩舞、歌謡詩吟、詩吟を見ることが出来ました。
密度の濃い一日でした。
2006.09.24 20:55 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後からは、山科(自宅)教室です。今日は秋の大運動会の学校が多くて、受講者は6名でした。棋力に応じた詰め将棋を30分間、その後は、2面指し指導対局と、こども同士の駒落ち対局です。
それと、第4回将棋教室対抗戦が、9月30日に関西将棋会館で開催されます。山科・小野将棋教室からは、白子貴浩君・磯山椋太郎君・三好悠輝君の3人一組のチームで出場します。残念なことに、ももやま教室の開講日と重なり、引率が出来ないので、父兄の方にお願いしました。
なにせ、初出場ですので、入賞を目指して頑張ってほしいと思っています。 

2006.09.23 21:48 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
第4金曜日は、近くのカラオケ喫茶「遊風」で第12回「カラオケMO会」です。今日は、宮内さんが中国に旅行中で、お向かいの古谷さんがこられていました。初対面でしたが、趣味が、カラオケ、将棋、ボーリングとのことで、話が合い、東部文化会館での山科支部将棋教室の案内をお渡しして、体験受講を勧めました。カラオケでは、私は午後1時過ぎから5時近くまでで、10曲歌いました。いつもながら、楽しいひとときをすごすことが出来ました。
2006.09.22 22:02 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は朝から、久しぶりに映画観賞に行ってきました。昭和特集で「三丁目の夕日」と「初恋」の2本立てを見に行ってきました。どちらも、見ごたえがありましたが、特に、「三丁目の夕日」は、昭和30年代での懐かしい場面いろいろとでてきて、子供のころを想い出しました。
集団就職で青森から上野駅に着き、バイク店に勤めることになった一少女とバイク店家族や、向かいに住んでいる貧乏作家と一杯飲み屋の美人ママ、その友達の男の子を通して、現代では忘れかかっている、貧しくとも人情豊かな心のふれあいある暮らしを見事に描写しており、素晴らしい作品でした。
2006.09.21 21:07 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後より、山科老人福祉センターで開催のカラオケ同好会の受講です。いつものように、カラオケを歌う前には、腹式呼吸をして、発声練習を、先生について全員で行なっています。今回の課題曲は、永井裕子の「雪港」です。先生より歌詞のポイント解説を受けてから、1番のワンコーラスを順番に歌い、先生からアドバイスを受けました。
2006.09.20 20:27 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)は南芳一九段(プロ)VS中川俊一アマ戦の熱戦譜を解説しました。アマの一流棋士レベルを知ってもらいたかったので、講座に取り上げました。その後は、いつものように前回の5手詰め詰将棋の宿題の発表です。今回で200問の5手詰め詰将棋を解いたことになり、いったん宿題は終了しました。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第12回目で、二枚落ちと八枚落ちの2面指し実践指導をしました。
それと、昨日の敬老の日に83歳の表口1級が、7連勝で初段に昇段を決めました。素晴らしいことですので、みなさんに発表して、ささやかですが、私の気持ちをこめて、大山康晴十五世名人の「忍」の扇子をプレゼントしました。表口初段は、早見え早指しですが、もう少し丁寧に指せば、さらにセンスのよい将棋になると思いを込めての扇子です。本当におめでとうございます。ますますお元気で棋力向上を目指していただきたいと願っています。
2006.09.19 20:22 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
敬老の日(18日)午後からは、京都市東部文化会館において、日本将棋連盟・京都山科支部の第19回将棋教室を開催しました。参加者は36名でした。今回は体験受講として、阪田有矢君と藤林琴乃ちゃんが参加してくれました。いつものように、対局カードによる、駒落ちの対戦で、83歳の表口1級が、7連勝で初段に昇級を決めました。敬老の日に昇級、素晴らしいです。本当におめでとうございます。
それと、阪田有矢君が早速に支部会員に入会してくれました。これで、支部会員は58名になりました。
また京都山科支部として、9月24日(日)には第41回京滋職域・団体将棋大会に参加します。10月8日(日)には第8回大阪府支部連合会長杯将棋大会に参加します。いずれも初参加です。
次回の10月22日(日)午後1時からの第20回京都山科支部の将棋教室は、浦野真彦七段にお越し頂き「5手詰めハンドブック2」の宣伝、販売と指導対局を企画していますので、体験受講を歓迎します。お楽しみに。
2006.09.18 20:47 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午後からは、山科(自宅)教室です。今日の受講者は8名でした。うれしいことに、体験受講として、阪田有矢君が、お母さんと一緒にやってきました。将棋教室のインターネットを見て、ぜひ将棋をやりたいと思ったそうです。こども同士の対局で、棋力は5級ぐらいで指せるのではと思いました。その後、チームを組んで、リレー将棋を楽しんでいました。これで受講者は14名になりました。
なお、土曜日は、午前中が「ももやま教室」があり、時間的に厳しかったので、10月からの自宅教室の開講時間を、午後1時30分~3時30分に変更することにしました。
2006.09.16 18:10 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、8月27日に引き続き、関西将棋会館へ足を運びました。午前10時から12時まで、将棋連盟米長会長、淡路常務理事、産経新聞大倉室長と、大阪、兵庫、京都の支部連合会長との会議で、やっと長い間待ち望んでいた将棋普及活動に関する本音での討議がされ、要望書の4項目(1・支部連合会主催の将棋大会に年間2回は無料棋士派遣を。2・各支部に運営補助金制度と表彰制度の確立。3・支部年会費の会計報告を公表。4・シニア名人戦の問題点是正。)も、即決でほぼOKとなり、関西将棋会館まで足を運んだ甲斐があり、有意義なひと時でした。これから正念場となる将棋普及活動を記念して出席者6名で写真を撮りました。
大阪府支部連合会長の北川茂さんには、各連合会への連絡や要望書作成などいろいろとお世話になりました。本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2006.09.15 20:44 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、京都府支部連合会幹事長(京都梅津支部長)の清水忠治さんにお会いして、来年から実施予定の、文部科学大臣杯「小・中学校将棋対抗戦」についてと、明日、関西将棋会館において、日本将棋連盟米長会長にお渡しする「要望書」についての説明をしました。それと、11月4日に日本将棋連盟より待望の「全国支部連合会・支部代表責任者会議」が開催される旨を伝え、11月中旬には、京都府支部連合会長として、支部長会議を開催したいと話しをして、今後の協力を依頼しました。
2006.09.14 20:55 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)は小学生低学年の全国大会決勝戦の手順を解説しました。小学生の低学年全国レベルは、すでに三段の実力があることを知ってもらいたかったので、講座に取り上げました。その後は、いつものように前回の5手詰め詰将棋の宿題の発表です。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第11回目で「受け駒による詰みと逃れ」と「受けの利かない詰めろ(必至)」の解説をしました。
2006.09.12 20:24 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後からは、山科中央老人福祉センターからの依頼による、山階小学校生徒との世代間交流(将棋講座)の第6回目の実施日です。時間は、午後2時45分~3時30分の45分間で、2ヶ月ぶりに、山階小学校に訪問しました。14名の全員参加で、1年1組の教室を利用して、2枚落ち指導対局とこども同士の対局で将棋を楽しんでいました。
「来年度から、文部科学大臣杯の小学校将棋対抗団体戦が実施される予定です。これから将棋のテキストや本を読んで、実戦で試して、大会に参加できるように頑張ってください。」と話をしました。
2006.09.11 20:12 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、朝から近くの岩屋神社へ孫のお宮参りに行ってきました。不安定な天気でしたが、なんとか雨に降られずに、写真も撮ることができました。
昼食を長男夫婦に「魚善」でご馳走になり、久しぶりに、長男夫婦や山本さんご夫妻と懇談することが出来、楽しいひとときでした。帰ってきてからは、ビデオでNHK杯将棋トーナメント戦の、行方七段と久保八段の将棋を見ていました。秒読みでの終盤の迫力は、見ごたえがありました。
2006.09.10 17:40 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後からは、山科(自宅)教室です。30分間は、棋力に応じた詰め将棋に集中し、時間内に出来なかった問題は、宿題にしています。その後は、こども同士の対局や駒落ち指導将棋を行っています。
それと、10月よりの受講日程表の中で、受講時間を30分遅らし、13時30分から15時30分に変更する旨を明記しました。
理由は「ももやまこども将棋教室」が土曜日の10時から12時まで開講していますので、時間的な余裕がほしかったのです。
2006.09.09 17:27 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
昨日、日本将棋連盟より待望の「全国支部連合会・支部代表責任者会議」開催の案内が届きました。11月4日(土)14時30分~17時30分の予定で、場所は東京の「虎ノ門パストラル」です。
今回は、今後の普及活動の方針が発表され、討議する重要な会議ですので、47都道府県より必ず代表責任者が出席するように要請がありました。私は、残念ながら私事で先に予定が入っており、出席ができないので、本日、早速に、京都府支部連合会副会長の西澤保さんに出席をお願いしました。翌日に予定があったにもかかわらず、快く引き受けていただき、有難かったです。
主要議題としては、文部科学大臣杯「小・中学校将棋対抗戦」についてと、全国的普及を目的とした協力金についてです。長い間待ち望んでいた会議がやっと開催の運びとなり、普及活動に関する本音での討議がされることを期待しています。
2006.09.08 21:19 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、雨がやんで土がやわらかくなっているので、久しぶりに畑に行き、雑草取り、畦作りなどで3時間からだを動かし、汗だくになりました。その後、自宅に戻り休養しましたが、からだがシャッキとしないので、シャワーを浴びて、スッキリとしました。いい汗をかいたお陰で日頃の気分転換を図る事が出来ました。
2006.09.07 15:22 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後より、久しぶりに、山科老人福祉センターで開催のカラオケ同好会の受講です。いつものように、カラオケを歌う前には、腹式呼吸をして、発声練習を、先生について全員で行なっています。今回は、小金沢昇司の「ひとひらの雪」の仕上げです。先生より2番と3番の歌詞のポイント解説を受けてから、前回欠席の私を含めて3名が、2番か3番のワンコーラスを歌い、先生からアドバイスを受けました。
次回の課題曲は、4曲の中から僅差で永井裕子の「雪港」に決まりました。個人的には、演歌から少しはずれて、詩がとても気に入っている、伍代夏子の「寒咲あやめ」がよかったのですが、残念ながら次点に泣きました。
2006.09.06 17:17 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)は対四間飛車戦のにおける急戦4五歩戦法の変化手順を解説しました。平手戦で振り飛車に対して居飛車で指すコツと呼吸を学んでもらいたいと思い、講座に取り上げました。その後は、いつものように前回の5手詰め詰将棋の宿題の発表です。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第10回目で「攻め合い」「合い駒による詰みと逃れ」の解説です。
2006.09.05 18:13 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
8月27日(日)に関西将棋会館で、米長会長、淡路常務理事、大野木部長、それと支部連合会から大阪の北川茂会長、兵庫の田畑壽修会長、京都から小野の6名で、来年実施を検討されている「文部科学大臣杯第1回小・中学校将棋対抗戦」について、大半の学校に将棋クラブがない環境下では、時期尚早との意見書を、支部連合会として、将棋連盟に提出し、意見交換を図りましたが、再度、主催のサンケイ新聞社を交えて、9月15日に話し合うことになりました。
そこで、本日午前10時より、十三棋道館において、北川さん、田畑さん、小野の3名で、支部連合会として、将棋普及推進に関する統一見解を明確にして、建設的な要望書を作成して、将棋連盟の「普及最重視の方針」に役立てていただきたく思っています。
2006.09.04 20:13 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、午後から、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催されている、市民すこやかフェアへ行ってきました。メインは、特設ステージでの「いきいきサークル発表会」です。出演は、京都市の各老人福祉センターの代表サークルで、演目は、民謡、詩吟、社交ダンス、健康リズム体操、太極拳、車椅子ダンスなどです。
山科中央老人福祉センターの演目は、「太極拳」です。日頃の成果を発表する場ですので、人数が多い場合は、途中で前列と後列が入れ替わる配慮があれば、よりよかったのではと感じました。
周りには、水墨画、日本画、洋画、絵手紙、手芸、書道、などの作品が、展示されていました。
2006.09.03 18:09 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は29名でした。
うれしいことに、昨日、自宅へ電話で「こどもが将棋に非常に興味を持っているので、途中からでもぜひ将棋教室に受講させたい」との問い合わせがあり、早速、本日の教室に来てもらい、講座の前に、みんなに紹介をしました。桃山小学校3年生の水野挙徳君です。
今日の講座のテーマは大盤を使用しての「速い手、遅い手」です。次に厳しい手・終盤は駒の損得より速度など、スピード争いになっているので、指し手のチャンネルを「速度」に切り替え、速い手を指すように、例題を参考にして、繰り返し繰り返し解説をしました。
講座のあとは、こども同士の対局カードによる駒落ち対戦です。いよいよ講座も、あと1回 (9月30日)になりました。10月は、お待ち兼ねの、将棋大会です。誰でも優勝のチャンスがあるように、今回も、スイス方式による、駒落ち対戦を考えています。将棋を指すのがはじめてのこどもも、負けるのを苦にせずに、熱心に番数を指すことにより、だんだんと将棋らしくなってきて、対局カードに○印が入るようになってきました。将棋を楽しみながら、みんなでそろって上達してもらいたいと願っています。
2006.09.02 21:29 | | トラックバック(-) | コメント(-) |