巖ちゃんの日々是将棋

午後からは、中国語教室の受講です。今回も、楊老師とワンツーマンの授業です。私からは、小・中学校への将棋普及を上海の学校と比べて話をしていました。楊老師からは、「中国語の基本的な言葉で、自分が言いたいことを、先ず相手に伝えること」を実践することが上達につながり、もうひとつは、「楽しみながら、歌から中国語に入るのも早道です」とアドバイスをいただきました。宿題として、上海での将棋交流を、中国語で簡単でいいから文章にして提出するように言われました。
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2006.08.31 19:37 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後1時から、久しぶりに、幼馴染の高橋まこちゃん宅を訪問しました。午後4時過ぎまで、中国・上海での将棋交流や観光の写真を見てもらいながら、話をしていました。
近くにお住まいの親友、古谷君も加わり、寿司をいただきながら、将棋の話を続けていると、ついつい熱が入って「小・中学校へ将棋の普及を図るにはどうあるべきか」など難しい話をしてしまいました。でも一生懸命に聞いて賛同したり、意見を言っていただけるのはうれしいことです。
将棋の話のあとは、お二人の趣味でもある、「俳句」や「野球」の話で盛り上がっていました。これからも、定期的に旧交を温め合えればと思っています。
そのあと、古谷君宅で、もう一度将棋談義に花を咲かせていました。一献傾けながら、海外旅行の話になり、奥さんが飛行機嫌いで行きたくても行けないとの話を聞き、旅行を楽しむ為には、飛行機に乗ることが、必要ですよと説得していました。
それと、久しぶりに、祐子ちゃん、淳子ちゃんと話もでき、ついつい長居をしてしまいました。楽しい親友とのひとときは、あっという間に過ぎてしまうものですね。午後11時前に帰宅しました。
2006.08.31 11:55 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)はを飛落ち戦での四間飛車戦法を解説しました。平手戦での振り飛車を指す上でのコツと呼吸を学んでもらいたいと思い、講座に取り上げました。その後は、いつものように前回の5手詰め詰将棋の宿題の発表です。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第九回目で「囲い(美濃囲い・矢倉囲い・高美濃・銀冠)の崩し方」の解説です。
午後からは、花園稔六段(第16回・27回アマ名人)に連絡を取り、大阪の沖元二六段(第21・23回アマ名人)と、夢の元アマ名人同士の交流対局の打診をしました。私の若いときの憧れ対戦ですので、ぜひこの企画の実現を図りたいと願っています。
2006.08.29 19:51 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
27日午後からは、京都市東部文化会館において、日本将棋連盟・京都山科支部の第18回将棋教室を開催しました。参加者は30名でした。今回は野村真衣ちゃんが体験受講として参加してくれました。それと、第41回京滋職域・団体将棋大会に京都山科支部としてチームを編成して参加しましょうと呼びかけました。
午後5時からは、関西将棋会館で、米長会長、淡路常務理事、大野木部長、それと支部連合会から大阪の北川茂会長、兵庫の田畑壽修会長、京都から小野の6名で、小・中学校において、将棋普及での最重要事項である日本の伝統文化である将棋をいかに認知してもらうかについて、2時間、意見交換を図りました。再度9月中旬に話し合うことになりました。
2006.08.27 22:44 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
26日の午後からは、山科(自宅)教室です。今日の受講者は8名でした。体験受講として、野村真衣ちゃんが、お母さんと一緒にやってきました。先日の京都新聞夕刊「子ども棋士・上海で対局」の記事を見て、ぜひ将棋をやりたいと思ったそうです。こども同士の対局や8枚落ち指導将棋で棋力を11級に認定しました。9月から教室に受講することになって、これで受講者は13名になりました。
自宅教室を午後3時に終え、午後4時30分に、近鉄・興戸駅から徒歩5分の興戸区公民館で開催される「第1回興戸区民将棋大会」での駒落ち指導の約束をしていたので、教室へ迎えにこられた白子さんの車でJR山科駅まで乗せていただき、何とか約束の時間に間に合うことができました。白子さん、ありがとうございました。
今回の催し経緯は、私の昔からの将棋仲間で新田辺に在住の広岡良太郎さんからの依頼でしたので、引き受けたのです。
興戸区長も来ておられて、サマーフェスタ実行委員会の村上さんよりは「初めての試みですが、小学生からご年配の方々まで、将棋を楽しんでいただけるように企画しました。これからも、継続していきたい」と話されていました。印象としては、新しい立派な公民館で驚きました。また和やかな中での将棋大会を終了後、4面指しの二枚落ち指導対局を行いました。みなさん熱心な差し回しで健闘されていました。
将棋大会終了後は、カラオケ大会もあるとの事で、広岡さんとともに参加させていただき、2曲歌わせていただき、失礼しました。その後、近くの食事処で、広岡さんといろいろと積もる話をしていました。雷と雨がきつかったので、自宅に帰ったのは、午後11時になってしまいました。
2006.08.27 11:14 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
25日の第4金曜日は、近くのカラオケ喫茶「遊風」で第11回「カラオケMO会」です。カラオケを歌う前に、宮内さんと少しお話をしました。今回は、私がまとめた「上海将棋交流の旅行記」についての感想やご意見を伺いました。カラオケでは、私は午後1時過ぎから3時までで、6曲歌いました。いつもながら、楽しいひとときでした。
その後、自宅に戻り少し休憩してから、午後6時30分より、ホテルクライトン新大阪で開催された「第60回記念全日本アマ将棋名人戦」全国大会の前夜祭に、京都府支部連合会会長として出席しました。全国の強豪が一同に会し、26日から3日間にわたり、熱戦が繰り広げられます。それにしても代表選手に若者が多いのには驚きました。
会場では、若いときの憧れの、沖元二(大阪)さん(第21・23回アマ名人)にお会いして、少し話をする機会を得ました。京都の花園稔さん(第16回・27回アマ名人)も京都の醍醐で、元気に将棋を楽しんでおられます。とお話をしたところ、ぜひ交流戦をと・・・希望されている様子でしたので、近いうちに、花園さんにこの旨をお伝えして、憧れのアマ名人同士の交流対局を企画して、夢の実現を図りたいと思いました。
大阪府支部連合会会長の北川茂さん、兵庫県支部連合会会長田端壽修さんと、ご一緒のテーブルになり、先日、将棋連盟より送られてきた「文部科学大臣杯小・中学生将棋団体戦」を来年から「小・中学校将棋対抗戦」に実施要領を変更するとの文面の話題になり、将棋クラブすら存在しない小・中学校が大半を占めている環境下では「時期尚早」との意見の一致を見ました。北川さんのお骨折りにより、全国の支部連合会長に呼びかけ、意見書に名を連ね、27日に関西将棋連盟にて、米長邦雄会長に、直接、意見書を手渡すことになりました。また、今回の中国との将棋国際交流の中で、上海での学校への将棋普及活動は、素晴らしく、学ぶべき点が多くあると感じました。


2006.08.26 11:09 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
京都山科支部・第20回将棋日程・・平成18年10月22日(日)午後1時~5時・場所は、京都市東部文化会館です。今回は、いつものように、第4週目の日曜日に開催です。
2006.08.24 20:21 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は夏休み最後の「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は21名でした。講座のテーマは大盤を使用しての「囲いの悪形」「囲いの崩し方(美濃囲い)」です。例題の図を見せて「これは悪い玉の囲い方です。どこが悪いのか、気がついたことを言ってください」と質問して、それぞれ答えさせました。「玉の横腹が空いています」「連絡がない駒があります」「玉の場所が中途半端」「守りの金銀から玉が離れています」など、さまざまな答えが返ってきました。実戦での対局でも講座での答えのように「囲い」を重視してもらいたいものです。次に、こども同士の対局カードによる対戦を行ないました。まず、自分で考え、狙いを持った手を指すように指導しています。そして、みんなで将棋を楽しみながら、上達していきたいと願っています。
午後からは、久しぶりの中国語教室の受講です。今日は、楊老師とワンツーマンの授業でしたが、上海将棋交流の写真やスケジュールなどを交えて、感じたこと、次回に対応したいことなど話をしていました。その話の中で、臨機応変に、中国語を学びました。今回の将棋交流で、中国のこどもたちとの挨拶や日常会話が少しは自然に出来るようになりました。加油 !!加油 !!(頑張れ、頑張れ)
2006.08.24 20:13 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。まず中級・上級講座(30分間)はを角落ち戦での矢倉戦法を解説しました。矢倉戦での受けから攻めに転じる呼吸を学んでもらい、実戦で活用してくださいと話しました。その後は、いつものように前回の5手詰め詰将棋の宿題の発表です。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第八回目で「手損、お手伝いの手、無駄な手、余分な手」「玉の囲い」「囲いの悪形」の解説です。
午後からは、「戸一会カラオケ教室」(月2回・第2・4火曜日)への受講です。山科東野の「シダックスパーティールーム」において、戸塚婦佐子先生の指導で2時間、レッスンを受けました。課題曲は、谷本知美の「なみだ駅」です。前回は、上海将棋交流と重なり、欠席していたので、仕上げ日の今日は先生よりワンポイントアドバイスをいただいた後、一人ずつワンコーラスを歌いました。いきなりのわりには歌いやすかったです。
2006.08.22 15:22 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は24名でした。講座のテーマは大盤を使用しての「玉の囲い」「囲いのいろいろ」です。将棋では「なぜ玉を囲うのか」を質問して、それぞれ答えさせました。「玉は大切な駒だから」「玉は詰まされたり、取られたら負けになるから」「攻められても、すぐに詰まされないように」「ただ、何となく・・・」など、さまざまな答えが返ってきました。まとめとしては、「玉」は最も重要な駒であり、「玉を囲う」とは、一局の勝負を大事にしていることの表れです。だから、これからの対局は相手の攻めに強い形に玉を囲い、玉を大切にしょう。と話をしてから、次に、こども同士の対局カードによる対戦を行ないました。 こども同士の対戦を見て回っていると、今日の講座のテーマ「玉を囲う」をキッチリと守っている素直なこどもと、今まで通り、自分の感覚で居玉のまま攻めているこどもがいて、それぞれ性格の違いが出ていると感じるとともに、指導方法も、実戦での感想戦を取り入れるなどして、自分で考えた感覚や狙いを持った手を評価しながら、根気よく「玉を囲う」ことの重要性を認識してもらい、将棋をみんなで上達していきたいと願っています。
2006.08.21 17:41 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午後からは、山科(自宅)教室です。今日の受講者は8名でした。先日の「上海将棋交流大会」での写真の焼増しが出来ましたので、参加者それぞれに、写真をアルバムに入れて手渡しました。写真を見ると、そのときの様子が目に浮かんできて楽しいものです。講座では、4面指し指導将棋と並行して、こども同士の対局カードによる駒落ち対戦も行いました。教室終了後、京都新聞の夕刊を見て、将棋教室受講を希望する電話がありました。次回の26日(土)に体験受講をしてもらうことにしました。
2006.08.19 20:57 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、中国大好きの仲間「山友会」の集まりです。いつものように、「あきんど」で昼食を取りながらの「上海城市杯将棋交流招待大会」へ参加した報告会です。一週間の日程で、いろいろとありましたが、12名が何事もなく無事に帰国でき、参加者の皆様からは、概ね満足のいく旅だとの感想をいただきました。将来は、京都で中国との将棋交流大会を開催できればと思っているので、そのときは、手助けをお願いしたいですと話しました。その後、場所を喫茶店に変えて、その他、いろいろ中国関連の情報交換をしていました。12時から16時の4時間があっという間に過ぎました。
2006.08.18 21:43 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
午前中は「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は19名でした。講座のテーマは大盤を使用しての「手損」「お手伝いの手」「無駄な手」「余分な手」です。将棋では、お手伝いの手を指してはいけませんが、家に帰ったら、お手伝いをするように頑張ってくださいと話しました。次に、こども同士の対局カードによる対戦を行ないました。中国・上海での将棋交流から帰国後、負け知らずの藤井奈々ちゃんが、12連勝の記録を達成してました。6級から、5連勝で5級に、その後6連勝で4級に、今日1日で2階級の昇級を果たしました。奈々ちゃん、おめでとう。これからも、中国・上海の将棋交流での経験を生かして、将棋を楽しみ、棋力向上を図ってください。
2006.08.17 14:31 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日の午前中は、恒例の山科中央老人福祉センターでの将棋講座です。お盆にもかかわらず、みなさん熱心に受講にこられました。講座の前に、上海将棋交流から無事に帰国したことを報告し、一週間の上海での将棋交流、学校訪問、観光などについて話をしました。将来は、京都にて、中国の子供たちとの将棋交流を実現したいものです。中級・上級講座(30分間)は、第30回京滋職域・団体将棋大会での、私(先手)と上田さん(ユニチカ宇治)との先手の四間飛車、後手の居飛車左美濃の持久戦模様の展開を解説しました。この将棋は、後手の慎重策が裏目に出て一方的な将棋になり、後手に取っては、中盤での一手の判断が勝敗を大きく左右する厳しい内容でした。解説では、中盤での大局観の重要性を強調しました。次に入門、初級講座(3ヶ月間・1時間)は、第六回目で「成と不成の復習」「遊び駒とは?」「手番、持ち駒、駒得の効果」の解説です。
2006.08.15 14:59 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
このところ、パソコンの調子が悪くて、いつ動かなくなるかを心配していたところ、コンピュータに詳しい二男夫婦が帰省したので、13日に早速、事情を話し、その日のうちにパソコンを選定して購入し、持ち帰り、旧パソコンのデータを移す作業を頼みました。
当初、512MBのフラッシュメモリで充分コピーが可能との事だったのですが、写真やメールなどで容量が大きすぎて作業が難航し、大変に迷惑を掛けてしまいました。おかげさまで、やっと、新しいパソコン(日立・prius)を使用することができました。慣れるまですこし戸惑いましたが、いままでとは異なり、不安がなくなり、性能が大幅にアップしたので、ありがたいことです。
2006.08.15 14:28 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
12日の午後1時からは、山科(自宅)教室です。今日の受講者はお盆の帰省の為、休みが多く6名でした。それぞれの力に応じた詰将棋を30分、その後、2面指し指導将棋と並行して、こども同士の対局カードによる駒落ち対戦も行いました。その後、こどもたちに約束をしていた上海でのお土産をプレゼントしました。参加したこどもたちは、中国での日本将棋の普及がこれほどまで進んでいるを目の当たりにしたので、驚きを隠せない様子でした。
2006.08.13 10:09 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日は、月1回恒例の烏丸七条「ドゥ・アッシュ」での「カラオケOT同好会」に行ってきました。午後1時から4時30分まで、11名がそれぞれ5曲ずつ歌いました。合間には、上海での将棋交流の旅についての話で盛り上がり、いつもながら楽しいひとときを過ごすことが出来、気分転換は図れましたが、まだ旅の疲れが残っているのか、ときどき睡魔に襲われました。やはり、少し休養が必要なようです。



2006.08.11 18:24 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
昨日、上海将棋交流の旅から帰ってきたばかりですが、今日は早速に「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は19名でした。講座の前に、上海での将棋交流について、ももやまチームがもらった「努力賞」の旗をこどもたちに見せて将棋交流の話をしました。講座のテーマは大盤を使用しての「王手と詰みの違い」「3手の読み」「しばりとは」です。次に、こども同士の対局カードによる対戦を行ないました。その後、こどもたちに約束をしていた上海でのお土産の抽選会を行いました。3種類で空くじはなしですので、喜んでいました。中国での日本将棋の普及がこれほどまで進んでいるので、驚きが隠せない様子で、また、特に今回参加したメンバーは 、中国のこどもたちと対戦をしたい思いが強いようです。将棋普及指導員としては、これが刺激になって、さらに将棋に精進してくれる事を願っています。
2006.08.10 23:42 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
8月3日から9日まで、中国・上海で開かれた日本将棋の国際交流大会に京都から12名(こども6名・大人6名)参加してきました。なにせ、はじめて子どもを連れての、中国への長旅でしたので、団長として、全員が何事もなく無事に帰国できたことは、何事にも代えがたい大役を果たした事で「ほっと」した気持ちと同時に疲れがどっと出てきました。旅行中はすべて日について天候に恵まれ、将棋と観光で楽しい国際交流ができました。詳細は、後日旅行記を掲載しますので、ご覧いただければ嬉しいです。
2006.08.09 21:24 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
今日も「第6回・ももやまこども将棋教室」です。受講者は14名でした。テーマは大盤を使用しての「成と不成の復習」「遊び駒とは?」です。将棋は一対一で行うゲームです。しかし、盤上の駒は一人20枚の駒の団体のゲームなのです。自分が監督になり、すべての駒を働かせることが理想的です。遊び駒を作らず、全軍躍動させるのが上達のコツです。と言って例題に取り組ませました。次に、今回から対局カードによる駒落ち対戦を行いました。合間には、2面指しの六枚落ち指導将棋と、2面指しの四枚落ち指導将棋を順次行いました。記録に残るとなると昇級を目指して、将棋を一生懸命に指していました。
午後より月2回、山科老人福祉センターで開催のカラオケ同好会へ受講です。前回は将棋仲間での夫婦昼食会と重なり休んでいましたので、課題曲・真木ことみの「もどり舟」の仕上げの日になりました。いつものように、カラオケを歌う前には、腹式呼吸をして、発声練習を、先生について全員で行ないました。次回の課題曲は、僅差で小金沢の「ひとひらの雪」に決定しました。
いよいよ、明日から一週間、日本将棋の国際交流大会に上海へ行ってきます。後日、旅行記をまとめたいと思っています。
2006.08.02 17:14 | | トラックバック(-) | コメント(-) |