巖ちゃんの日々是将棋

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7月14日(土)午前中は野々村指導員と共に「ももやまこども将棋教室」に向かう。

健光園の入り口には「ハイビスカス」の花が鮮やかに咲いていました。

今日のj受講者は45名。

最初に、やましなこども将棋スクール、第2回天神さん子ども将棋交流大会などの案内。

夏休みは将棋イベントがいっぱいあり、強くなる絶好の期間です。

出来る限りいろんな将棋イベントに参加し初手合いの相手と指して、一段と将棋の力をつけてもらいたいです。

大盤講座は「攻め合い」の考え方について解説。

講座終了後は「対局カードによる駒落ち対戦」と「指導対局」を実施!!みんな集中力がついてきました。

<昇級記録>14名
高畑奏楽3級→2級(6連勝)
雲林院陽太7級→6級(5連勝)
菱本麟太郎8級→7級(4連勝)
佐藤航太10級→9級(3連勝)
髙木里織汰10級→9級(3連勝)
川畑優來10級→9級(3連勝)
片岡大河12級→11級(3連勝)
大野寛人13級→12級(3連勝)
小橋兼三14級→13級(3連勝)
青木奨真16級→15級(3連勝)
成田晃太朗16級→15級(3連勝)
田代涼太郎17級→16級(3連勝)
岡崎創太18級→17級(3連勝)
小谷悠18級→17級(3連勝)
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6月30日(土)午前中は野々村指導員と共に「ももやまこども将棋教室」に向かう。

健光園の入り口には「ゆり」の花が綺麗に咲いていました。今日のj受講者は46名。

大盤講座は「美濃囲いの崩し方」の解説。

講座終了後は「対局カードによる駒落ち対戦」を実施!!みんな集中して将棋を指していました。

最後に、北野天満宮での将棋大会(8/11)の案内チラシ配布と日本将棋連盟Ⅹ大塚製菓「栄養バランスで勝利に王手!」カロリーメイト・詰将棋問題を配布。

<昇級記録>14名
平井湧真3級→2級(6連勝)
川地風詩8級→7級(4連勝)
黒川英寛9級→8級(4連勝)
田中啓二郎10級→9級(3連勝)
髙木里織汰11級→10級(3連勝)
川畑優來11級→10級(3連勝)
大谷伊織11級→10級(3連勝)
佐藤航太11級→10級(3連勝)
片岡大河13級→12級(3連勝)
安田貫志14級→13級(3連勝)→12級(3連勝)
伊藤克己16級→15級(3連勝)
成田晃太朗17級→16級(3連勝)
吉川雄也18級→17級(4勝1敗)
岡田徹平18級→17級(3連勝)
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6月16日(土)午前中は野々村指導員と共に「ももやまこども将棋教室」に向かう。受講者は40名。

最初に、今日の京都新聞朝刊の話題です。

先日、北野天満宮での羽生善治永世七冠と門川大作京都市長、濱﨑加奈子さんとの対談記事が掲載されていることを話す。

将棋や茶道をはじめ伝統文化に触れる豊かな生活を、京都から提案!

次に将棋イベントの案内です。

7月7日(土)10時~13時、おおやけこども園で開催の「第7回大宅三世代交流将棋教室」および7月28日~29日、北山杉の里総合センター・中川小学校で開催の「第4回夏休み将棋合宿in中川」のチラシを配布し、参加を呼びかけた。

大盤講座では、今話題の藤井聡太七段vs石田直裕五段の棋譜「竜王戦5組ランキング戦・決勝」を並べて鑑賞。

講座終了後は、7月から始める予定の「対局カードによる駒落ち対戦」を、みんなの要望に応えて今回より実施しました!!

<昇級記録>5名
菱本麟太郎9級→8級(4連勝)
堤田陽羽12級→11級(3連勝)
髙木里織汰12級→11級(3連勝)
大谷伊織12級→11級(3連勝)
安田貫志15級→14級(3連勝)


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6月2日(土)午前中は野々村指導員と共に「ももやまこども将棋教室」に向かいました。受講者は43名。

最初に、6月9日(土)に「ひと・まち交流館京都」で開催の文部科学大臣杯第14回小・中学校将棋団体戦京都府大会の最終案内。

大盤講座では、禁じ手、対局マナーについて話し、その後は詰将棋問題を出題。符号で答えるように指導。

大盤講座終了後は、新規受講者の棋力認定を行う指導対局と自由対局。

今日は棋力認定に追われ対局風景を撮るのを忘れました。

あと1回~2回で新規受講者の棋力認定も終了するので、7月からは「対局カードによる駒落ち対戦」を実施します。お楽しみに!
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5月19日(土)午前中は「平成30年度前期第30回 ももやまこども将棋教室」の初回開講日です。

今回も50名を超える応募がありましたが、定員50名に抽選により人選。今日は48名が受講。

初回に当たり保護者の方々の見学がありました。最初に、講師(小野巖先生、野々村正造先生)の自己紹介。

その後、将棋教室実施中の離席や退室、私語など将棋教室で守るべき事を分かりやすく説明する。

続いて、指導内容・スケジュール、対局マナーを話しました。

こどもたちには「礼儀」や「対局マナー」を身につけてもらいながら、楽しく将棋を続けて、みんなで棋力向上を図ってもらいたいと願っています。

大盤講座では駒の動きは大半が分かっているので、駒の並べ方、駒が裏になった時の動きを解説。終了後、駒の動きが分からない受講者には個別に駒の動きなどを指導した。

その後は自由対局と新規受講者の棋力認定です。

野々村先生には、自由対局の見守りと初心者の指導をお願いし、僕は新規受講者の級位認定を行う。

次回も順次、新規受講者の棋力認定を行い、完了した時点で「対局カードによる駒落ち対戦」を実施。

それまでは自由対局でいろんな相手と交流戦を楽しんでもらいたいです。

最後に文部科学大臣杯第14回小・中学校将棋団体戦京都府大会の案内を行う。