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巖ちゃんの日々是将棋

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1月27日(月)15時からは大宅こども将棋教室。

最初に本日開催の棋士編入試験第3局(山本博志四段VS折田翔吾アマ)の話題。

大盤講座1部は「一手詰め」問題を正確に符号で答えるように指導。

特に、成と不成をキッチリと言えるようになってもらいたいです。

その後、福山先生より宿題のプリントを採点して返却。新たに宿題のプリントを配布。

2部では「3手詰め」問題を出題。

合い駒や手順前後に気をつけて正確に符号で答えるように指導。

その後は指導対局と自由対局。
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1月20日(月)15時からは大宅こども将棋教室。

最初に福山先生が体調不良でお休みの報告。

大盤講座は「序盤・相居飛車の飛車先を突き合った時の指し方」「数の攻め」「終盤での寄せ方」を話す。

相変わらず大盤を見ていないこども達がチラホラ目に付き注意。

毎回、講座内容の一つでも理解してくれることを願っています。

その後は指導対局と自由対局。

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1月6日(月)15時からは今年最初の大宅こども将棋教室開講日。

館内はお正月ムードで飾り凧と、園児が「ぼく・わたしたちのゆめ」を絵馬に書いて張り出してありました。

最初に新年の挨拶のあと、今年は将棋上達の「具体的な目標」を持って棋力向上と対局マナー順守を図ってもらいたいと話す。

それと、2月29日(土)に「佛教大学紫野キャンパス鷹陵館メインホール」で開催の「第8回京都子ども将棋交流大会」の参加申込の最終確認です。

現在の将棋交流大会参加者は、15名。

大盤講座は「数の攻め」と「詰将棋問題」です。その後、1部は指導対局と自由対局。

2部については対局カードによる対戦と指導対局。

小学校の始まりが明日からとのことで、普段の半分の人数でした。


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12月16日(月)午後からは、大宅こども将棋教室。

児童館はクリスマスムードでいっぱいです。

大盤講座(1部)では、福山先生より「持ち駒の使い方」の問題を出題。

2部は「駒をタダで取られない方法・歩の使い方(と金を作る)」問題を出題し符号で答えるように指導、解説。

講座終了後は、自由対局と指導対局。

今日は本年最後の将棋教室です。

将棋が好きならば、集中して大盤解説を聞き、対局では「なぜその駒を動かしたのか」を考えて指すようにしましょう。

冬休みの間は毎日少しでも、将棋の勉強を目標を持って取り組んでほしいです。

来年は1月6日(月)からです。

もっと将棋が好きになり、対局マナーを守り上達できるように頑張りましょう。
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12月9日(月)午後からは、大宅こども将棋教室。

最初に、来年2月29日(土)に佛教大学紫野キャンパス鷹陵館メインホールで開催の「第8回京都子ども将棋交流大会」の案内を児童館より配布。

今回よりワンフロアーで開催出来る広い会場に変更になりました。

多くの子どもたちの参加を期待しています。

大盤講座(1部)では、福山先生より「駒をうごかして詰ましましょう」の問題を出題。

2部は「詰めろを逃れる」問題を出題。

符号で答えるように指導し解説。

講座終了後は、自由対局と指導対局。

今回も集中力が途切れて、だらけていたので、当分の間、なんで将棋教室に来ているのかを言い続けたいと思っています。