FC2ブログ

巖ちゃんの日々是将棋

DSCF4064-11.jpg
DSCF4065-11.jpg
DSCF4068-11.jpg
5月24日(金)午後は若林保育園・平井園長より要請を受けていた「どうぶつしょうぎ」の指導に出向きました。

受講者は年長さん(5歳児)が10名。

最初に「どうぶつ将棋をやったことがある人」・・・問いかけると半数の5歳児が手を挙げてくれました。

次に、それぞれのどうぶつの動かし方・ライオンの捕まえ方・勝ち方などの基本ルールを説明。

3つのおやくそく「はじめとおわりにごあいさつ」「じぶんのちからでかんがえる」「まったはしない」を約束。

ひと通り話した後は、早く対戦をしたい様子でしたので、早速に対面しての「どうぶつしょうぎ」を行う。

実戦では、園長や保育士さんがご協力を頂きました。

園児たちはルールを覚えて、すぐに楽しんでいました。

小学生になったら、ぜひ将棋を覚えてもらいたいと願っています。
スポンサーサイト
DSCF0918-11.jpg
DSCF0919-11.jpg
DSCF0921-11.jpg
DSCF0922-11.jpg
DSCF0924-11.jpg
DSCF0925-11.jpg
DSCF0926-11.jpg
DSCF0927-11.jpg
11月29日(水)午後は、久しぶりに若林保育園・平井園長より要請を受けていた「どうぶつしょうぎ」の指導に出向きました。

途中、風が吹くと銀杏の葉が舞い散っており、晩秋の趣を醸し出していました。

最初に、それぞれのどうぶつの動かし方・ライオンの捕まえ方・勝ち方などの基本ルールや、3つのおやくそく「はじめとおわりにごあいさつ」「じぶんのちからでかんがえる」「まったはしない」を話す。

「どうぶつしょうぎ」をやったことがある人は問いかけると、半数位の5歳児が手を挙げてくれました。

大盤で話した後は、早速に対面しての「どうぶつしょうぎ」を行う。

実戦では、園長や保育士さんがご協力を頂きました。

おかげさまで、園児たちはルールを覚えて、すぐに楽しんでいました。

小学生になったら、今度はぜひ将棋を覚えてもらいたいと願っています。
DSCF9268.jpg
DSCF9259.jpg
DSCF9261.jpg
DSCF9264.jpg
DSCF9273.jpg
1月18日(水)午後は、久しぶりに若林保育園・平井園長より要請を受けていた「どうぶつしょうぎ」の指導に出向きました。

最初に、それぞれのどうぶつの動かし方・ライオンの捕まえ方・勝ち方のコツなどの基本ルールや、3つのおやくそく「はじめとおわりにごあいさつ」「じぶんのちからでかんがえる」「まったはしない」を話す。

早く実戦をやりたいとの要望を受け、早速に対面しての「どうぶつしょうぎ」を行う。

「どうぶつしょうぎ」をやったことがあると答えた5歳児が多くおりました。

実戦では、園長や保育士さんがご協力を頂きました。おかげさまで、園児たちはルールを覚えて、すぐに楽しんでいました。

どうぶつ将棋終了後には、将棋リーフレットに基づき、どうぶつ将棋と関連を持たせて、将棋を紹介した。将棋を知っている・やったことがある5歳児が4~5人おりました。

小学生になったら、ぜひ将棋を覚えてもらいたいと願っています。
DSCF5201.jpg
DSCF5202-1.jpg4月13日(水)午後は、久しぶりに若林保育園・平井裕雄園長より要請を受けていた「どうぶつしょうぎ」の指導に出向きました。基本ルールや3つのおやくそく「はじめとおわりにごあいさつ」「じぶんのちからでかんがえる」「まったはしない」を話し、早く実戦をやりたいとの要望を受け、早速に対面しての「どうぶつしょうぎ」を行う。
5歳児の中には「どうぶつしょうぎ」をやったことがあると答えた児童が4人おりました。実戦では、園長や保育士さんがご協力をいただいたおかげで、園児たちはルールを覚えて、すぐに楽しんでいました。「これからも続けていきたいですか」の問いかけに「はい」と元気よく答えてくれました。各家庭においても「どうぶつしょうぎ」や「駒遊び」「将棋」を通じて、世代間交流を図ってもらいたいです。
3月17日(木)午後からは、折立指導員のピンチヒッターで「大塚児童館こども将棋教室」へ出向く。最初に、先日の京都子ども将棋交流大会に出場した子ども達に感想を聞きました。次に前回宿題にされていた「詰将棋問題」の解説。平手将棋での心得「無意味な駒損をしない」「受けるべきところはしっかり受ける」「攻めるときは休まずに攻める」「王を固める」など例題を挙げて説明。その後は、自由対局と指導対局です。