巖ちゃんの日々是将棋

11月7日(金)15時からは1ヶ月ぶりに勧修児童館将棋クラブに出向く。常任講師の野々村指導員と共に2面指しで8枚落ちでの実戦指導を行う。ポイントの局面で、どの駒をどのように進めたらよいのかをヒントを出しながら、分かりやすく駒の使い方を指導。iいろんな詰みの形を理解出来たので、だいぶ将棋らしくなった。今回も勝ち味を覚えて、将棋の楽しさを実感してもらいました。

スポンサーサイト
10月17日(金)午後から2ヶ月ぶりにカラオケルーム「アンジェリーカ」に出向く。店内は常連さんでほぼ満席。カラオケの合間には、日本将棋連盟京都山科支部・相談役の宮内さんと、ねんりんピック将棋交流大会、台風時の山科支部例会、山科支部10周年記念イベント準備などについて話をしていました。僕は2曲歌ってから15時に「アンジェリーカ」を後にしました。
15時過ぎからは4 ヶ月ぶりに勧修児童館将棋クラブに出向く。野々村さんと共に2面指しで8枚落ちでの実戦指導。小学1年生2名、2年生2名に、どの駒をどのように進めたらよいのかをヒント(上手の陣形は端が弱い・数の攻めで端を突破する・飛、角を成り強力な龍や馬で上手王を捕まえる)を出しながら、分かりやすく駒の進め方を指導。詰みの形を理解出来たので、だいぶ将棋らしくなってきました。勝ち味を覚えて将棋の楽しさを実感してもらいました。
6月13日(金)15時過ぎからは久しぶりに勧修児童館将棋クラブに出向く。野々村さんと共に2面指しで8枚落ちでの実戦指導。駒の動き、成った場合の動きは分かっているが、どの駒をどのように進めたらよいのかをヒント(上手の陣形は端が弱い・数の攻めで端を突破する・飛、角を成り強力な龍や馬で上手王を捕まえる)を出しながら、分かりやすく駒の進め方を指導。詰みの形を理解して勝ち味を覚えてもらいました。

5月16日(金)15時過ぎからは山科支部の将棋指導員・野々村正造さんと今年度初回の勧修児童館将棋クラブに出向く。野々村さんと共に2面指しで8枚落ちでの実戦指導。駒の動き、成った場合の動きは分かったようですが、どの駒をどのように進めたらよいのかが分からないので、ヒントを出しながら、繰り返し分かりやすく駒の進め方を指導。勝ち味を覚えてもらいました。

4月9日(水)15時に京都山科支部の将棋指導員補佐・野々村正造さんと今期将棋教室日程調整の為、百々児童館へ出向く。4月で館長が異動になっていて、将棋に関する引継ぎがされてなかったので、将棋教室開講の経緯、将棋の「よさ」などについて一通りお話をしてから打ち合わせに入りました。詳細を確認しあい、6月の第1火曜日開講に向けて募集することになった。児童館で募集案内を作成、確認は野々村氏が行う。
続いて、勧修児童館に出向く。ここでも4月の異動で館長が代わっていましたが、将棋の引継ぎは「キッチリ」とされていて、話がスムーズに進められてよかったです。話し合いの結果、5月の第1金曜日開講に向けて児童館で募集案内を作成、確認は野々村氏が行う。