巖ちゃんの日々是将棋

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10月17日(火)午後からは、5年ぶりに六原小学校・門川学級ミニクラス会に出席。

会場はJR稲荷駅前の「玉屋」です。

門川学級のクラス会は、5年前の古希のクラス会で一区切りとなりましたが、その後、幹事の松田さんへ再会の希望が多数あり、平日のお昼に小規模なクラス会として開催されることになりました。

11名が出席。みんな60年前にタイムスリップし、次から次と話がつきませんでした。

気の置けない幼馴染との3時間の語らいは短く感じました。

次は、2年後に喜寿記念として一泊二日の旅行を企画してほしいと意見が一致。幹事の松田さん、いつもお世話になりますが、よろしくお願いいたします。楽しみにしております。

終了後、久しぶりに伏見稲荷大社本殿に参拝。帰りの裏参道は外国人でにぎわっていました。
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10月14日(土)は大宅小学校の運動会。

孫(小5)と将棋部員の応援です。

あいにくの天気で、昼食休憩のときは小雨でしたが、午後からは明るくなり持ち直しました。

同じ場所での立見は腰に負担になるので、来賓席で座ったり、運動場を回ったりして見ていました。

運動会が途中で中止にならなくて幸運でした。
10月6日(金)は「京都シニア詩歌と舞の会」代表・辻登さんの告別式に参列。代表の辻登さんとは、俗に言う「同じ釜の飯を食った仲間」で、現役時代に苦楽を共にした間柄です。
定年後、セカンドライフの「生きがいと楽しみづくり夢づくり」を目的として発足された「京都シニア詩歌と舞の会」に共感して、お手伝いをさせて頂いておりました。突然のことで、残念でなりません。合掌

告別式終了後、参列していた同期の大同君と5年ぶりに懇談。75歳の節目で同期会の開催を提案。具体的に進めることに意見が一致。
これからも一期一会のご縁と感謝の気持ちを大切にして、元気な姿を確認しあい、楽しく過ごすことが出来ればと願っております。
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10月5日(木)は、京都駅ビル美術館「えき」KYOTOで開催の京都・祇園生まれ・木漆工芸家「黒田辰秋展」を鑑賞。素晴らしい作品が展示。

その後、以前「ニュースキャスト」浦川さんが紹介されていた「大阪くらしの今昔館」に向かう。

場所は、天神橋六丁目・地下鉄、阪急、直結です。入館すると、外国人の多いこと、特に中国人が目立ちました。着物コーナーで着替えているのは、みんな外国人でした。

江戸時代(天保の頃)の大阪の町並みが実物大に再現されており、朝から夜まで照明を変えて演出されていました。

タイムスリップした街並みは、建具屋、小間物屋、唐物屋、呉服屋、しもたや、風呂屋、人形屋、本屋,町会所、薬屋、裏長屋が展示。
桂米朝さんの語りによって案内です。

続いて、近代(明治~昭和)の大阪の展示室。懐かしい情景の模型がいろいろとありました。
楽しかったです。
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9月24日(日)は山科別院にある小野家のお墓参りのあと、東山五条・本寿寺の、杉浦家(女房の実家)のお墓参り。

その後、子どもの頃にいつも遊んでいた大谷本廟(西大谷)にお参りしました。

【和顔愛語】をお花で表現、大勢の方が参拝されていました。

いつもながら本寿寺、西大谷に来ると、子どもの頃が懐かしく思い出します。

お墓参りのあと、東大路通りは人人人でにぎわっていました。