日本将棋連盟京都山科支部 第90回将棋教室の日程が決まりましたのでご連絡致します。
万障繰り合わせの上、参加いただきますようお願いいたします。
記
日時・・・2012年7月15日(日) 午後1時〜5時 第3日曜日です。
場所・・・京都市東部文化会館(地下鉄東西線 椥辻駅下車・一番出口より徒歩5分)
電話(075)502−1012 第一・第二・第三会議室(会議室内は禁煙です)
なお、2012年6月3日(日)午後1時〜5時に開催の「第89回将棋教室」は、村田智弘六段にお越しいただき、大盤解説、指導対局を企画しています。
万障繰り合わせの上、参加いただきますようお願いいたします。
記
日時・・・2012年7月15日(日) 午後1時〜5時 第3日曜日です。
場所・・・京都市東部文化会館(地下鉄東西線 椥辻駅下車・一番出口より徒歩5分)
電話(075)502−1012 第一・第二・第三会議室(会議室内は禁煙です)
なお、2012年6月3日(日)午後1時〜5時に開催の「第89回将棋教室」は、村田智弘六段にお越しいただき、大盤解説、指導対局を企画しています。
5月16日(水)午後より山科老人福祉センターにおいて、カラオケ同好会の受講です。課題曲は坂井一郎の「おまえに泣くな」です。講師の立石童心先生より、声出しと音とりのポイント説明があった後、1番のワンコーラスを5名が順番に歌うことになりました。僕は3番目で、キー調整を+3にして歌いました。先生より講評もいただきました。カラオケでの声出しは、気分がよく健康にいいと思います。
15時30分には2ヶ月ぶりに平成24年度初回の大宅小学校将棋部・部活動に出向きました。新年度より顧問の先生も代わられたのでご挨拶をしました。今日は、初めての部員が多かったので先ず自己紹介をしてから、将棋の歴史、礼儀作法などの「将棋のよさ」を話してから、駒の動かし方について大盤を使い解説しました。また、藤村校長先生も将棋部活動の様子をご覧いただきました。その後、2人一組になり、将棋盤・駒を使い、将棋を指してもらいました。分からない時は「駒の動き方」のテキストを見てもOKとしました。将棋を楽しみながら、みんなで強くなっていきたいものです。
それと、6月2日(土)10時〜13時に開催する大宅保育園新園舎竣工記念「大宅 親子・三世代交流将棋教室」の案内と、6月30日(土)9時30分に「ひと・まち交流館京都」で開催の「文部科学大臣杯第8回小・中学校将棋団体戦京都府大会」の出場の要請も行ないました。
15時30分には2ヶ月ぶりに平成24年度初回の大宅小学校将棋部・部活動に出向きました。新年度より顧問の先生も代わられたのでご挨拶をしました。今日は、初めての部員が多かったので先ず自己紹介をしてから、将棋の歴史、礼儀作法などの「将棋のよさ」を話してから、駒の動かし方について大盤を使い解説しました。また、藤村校長先生も将棋部活動の様子をご覧いただきました。その後、2人一組になり、将棋盤・駒を使い、将棋を指してもらいました。分からない時は「駒の動き方」のテキストを見てもOKとしました。将棋を楽しみながら、みんなで強くなっていきたいものです。
それと、6月2日(土)10時〜13時に開催する大宅保育園新園舎竣工記念「大宅 親子・三世代交流将棋教室」の案内と、6月30日(土)9時30分に「ひと・まち交流館京都」で開催の「文部科学大臣杯第8回小・中学校将棋団体戦京都府大会」の出場の要請も行ないました。
昨年転勤により広島へ転居された宮瀬さんより朗報が届きました。昨年まで「山科・小野将棋教室」と「京都山科支部」に所属の宮瀬賢伸君が倉敷王将戦低学年の部広島県代表!!になり、全国大会に出場することになったとの朗報です。賢伸君、強くなりましたね。よく頑張りました。おめでとう!!これからも精進を続けてください。応援しています。
5月15日(火)午前中は、山科中央老人福祉センターでの将棋教室です。今日の大盤解説は、先手・廣田3級と後手・鳴田3級の対戦を平手脩五段と小野が講師で解説しました。序盤は、先手が三間飛車から自然に美濃に玉を囲ったのに対し、後手は飛車の動きに手損を繰り返し、金銀がはなれ駒で王の囲いが不安定となり指にくい局面になりました。中盤に入って、お互いに緩手や悪手が出たのですが、先手優勢のまま終盤に入ろうかというところで、先手が痛恨の「二歩」を指し、あっけない幕切れとなりました。今回の将棋では、序盤での駒組み、中盤での捌きの手筋、劣勢になった時の相手に決め手を与えない辛抱の仕方などを解説し参考にしてもらいました。
初めての将棋教室は「数の攻め」「攻め駒の直撃を防ぐ合い駒」」の解説を行ないました。受講者のなかで、詰みの状態を勉強していただくため「1手詰・入門編」の書籍を見てもらってから、購入してもらいました。
初めての将棋教室は「数の攻め」「攻め駒の直撃を防ぐ合い駒」」の解説を行ないました。受講者のなかで、詰みの状態を勉強していただくため「1手詰・入門編」の書籍を見てもらってから、購入してもらいました。







